Miyabi G.K.

合同会社みやび

AIエージェントの実践知を、事業と現場に実装する。

受託開発、業務自動化、研修・教育、自社プロダクト開発を横断し、企業の中に「AIで仕事が進む」状態をつくります。自社で運用しているAIエージェント群の知見を、法人導入に耐える形へ落とし込みます。

39 自社運用AIエージェント
24M 受託開発の年間売上規模目安
39K XでのAI実践コミュニティ規模
349 note有料メンバーシップ会員
Business

合同会社みやびの事業

みやびは、単一サービスの販売会社ではありません。法人向け実装、受託開発、教育・コミュニティ、自社基盤の研究開発を一つの循環として運営し、そこで得た知見を次の導入へ反映します。

01

法人向けAI実装

AIエージェント導入、業務自動化、Larkを含む業務基盤設計を行います。現場フロー、権限、承認、記録まで含めて設計します。

02

受託開発・プロダクト開発

クライアントの業務やプロダクトにAIを組み込みます。速度だけではなく、保守・運用・改善が続く構造を重視します。

03

教育・講座・コミュニティ

PPAL、KOTOWARI、OpenClaw関連講座、MCP講座などを通じて、個人と企業のAI実装力を底上げします。

04

自社基盤の研究開発

Miyabi Agent Society、OpenClaw、VoiceOSなど、自社で使い続ける基盤を研究開発し、実証済みの知見を外部提供します。

Proof

提案ではなく、実運用から始める。

AI導入の成否は、モデルの性能だけで決まりません。業務をどう切り出し、誰が確認し、どこに記録し、どう改善するかで決まります。みやびは自社運用でその摩擦を踏んだうえで、法人向けに設計します。

自社で動かしている

  • 39体のAIエージェントを継続運用
  • 複数モデルを用途別に使い分け
  • 自動化フローを日々改善

業務側から設計する

  • SOP、承認、監査ログまで含める
  • AIの出力は意思決定前の支援として扱う
  • 導入後の社内定着まで設計する

教育と実装をつなぐ

  • X約3.9万人、note有料会員349名の接点
  • 講座と受託案件の往復で知見を更新
  • 標準化できる手順を資産化
Position

みやびは、AIを「知っている会社」ではなく、AIで会社を動かしている会社です。

コーポレートサイトで伝えるべき核は、個別サービスの説明よりも、会社として何を実証しているかです。自社運用で磨いたAIエージェントの実践知を、法人導入、受託開発、教育、自社基盤へ展開する。それが合同会社みやびの現在地です。

合同会社みやび 代表 林 駿甫
Founder

林 駿甫

合同会社みやび代表。AIエージェント設計、プロンプト実装、業務自動化、マルチエージェント運用を横断して扱います。自社運用と法人導入の両方を前提に、机上の提案ではなく、現場で動く仕組みに落とし込むことを重視しています。

X、note、講座、コミュニティを通じてAI活用の実践知を発信しながら、受託開発と法人向け実装で知見を検証しています。

Contact

法人相談・お問い合わせ

AIエージェント導入、業務自動化、受託開発、社内研修、Lark運用設計についてご相談ください。初回は、現状の業務課題と優先度がわかる範囲で十分です。営業電話は受け付けていません。

うまく送れない場合は、別タブで 相談フォームを開くメールで連絡する でも受け付けます。

会社名 合同会社みやび
代表 林 駿甫
設立 2026年4月1日
所在地 愛知県一宮市木曽川町外割田字西郷中80番地
事業 AIエージェント実装、業務自動化、受託開発、教育事業、自社プロダクト開発