自分の仕事を一緒に整理したい
実際の仕事を1件持ち込み、AIを使う場所・使わない場所と最初の14日間を60分で設計します。
AI仕事設計セッションを見る →合同会社みやび 代表社員 / CEO
Amazon Japanでの業務経験を経て、AIを現場の仕事へ組み込む実践を続けています。目指しているのは、AIを紹介することではありません。問い合わせ、資料作成、社内検索、定型処理などを、人の判断が必要な場所で止まる安全な仕組みへ変えることです。
個人の仕事を一緒に整理する、教材で学ぶ、会社の業務へ実装する。この3つは、必要な進め方も価格帯も違います。今の目的に近い入口へ進んでください。
実際の仕事を1件持ち込み、AIを使う場所・使わない場所と最初の14日間を60分で設計します。
AI仕事設計セッションを見る →自分のペースでAIの考え方、プロンプト、実践例を学びたい方向けのメンバーシップです。
PPALを見る →対象業務を一つ選び、提供可否を確認します。対応可能な場合は、試作から手順書・担当者への引継ぎまで範囲を定めてご提案します。
法人向け相談の範囲を見る →ハヤシシュンスケとして、AIと働く日々、ゲーム制作、人との出会いをSubstackで記録しています。挑戦や失敗、そのとき考えたことを、記事・動画・音声でお楽しみください。
「会社の仕事、AIに任せてみた」には、無料で読める記事と有料購読者向けの記事があります。まずは、初めての方向けに選んだ3本から。購読と、講座・個別相談は別のサービスです。
派手な数字ではなく、実際の業務がどう変わるかを重視します。対象業務、手順、人の判断点、完了条件を先に決め、実行記録を見ながら改善します。
「AIを導入したい」という抽象的な要望を、その会社で毎日起きている仕事へ分解します。ツール選定より先に、誰のどの負担を減らし、どこに人の責任を残すかを決めます。
今の流れ、止まる場所、繰り返し作業を業務担当者と整理します。
AIに任せる処理と、人が判断する境界を具体的に決めます。
実行記録を確認し、精度と対象範囲を段階的に改善します。
考案した「ゴールシークプロンプト(シュンスケ式Prompt Design)」は、第三者メディアと商業出版で紹介されています。
業務が決まっていなくても、今の流れから整理できます。