FOUNDER / OPERATOR

林 駿甫

合同会社みやび 代表社員 / CEO

Amazon Japanでの業務経験を経て、AIを現場の仕事へ組み込む実践を続けています。目指しているのは、AIを紹介することではありません。問い合わせ、資料作成、社内検索、定型処理などを、人の判断が必要な場所で止まる安全な仕組みへ変えることです。

CHOOSE YOUR NEXT STEP

林 駿甫に求めることから選ぶ。

個人の仕事を一緒に整理する、教材で学ぶ、会社の業務へ実装する。この3つは、必要な進め方も価格帯も違います。今の目的に近い入口へ進んでください。

01 / WORK DESIGN

自分の仕事を一緒に整理したい

実際の仕事を1件持ち込み、AIを使う場所・使わない場所と最初の14日間を60分で設計します。

AI仕事設計セッションを見る →
02 / LEARN

講座や教材で学びたい

自分のペースでAIの考え方、プロンプト、実践例を学びたい方向けのメンバーシップです。

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03 / CORPORATE

会社の業務を実装・自動化したい

対象業務を一つ選び、提供可否を確認します。対応可能な場合は、試作から手順書・担当者への引継ぎまで範囲を定めてご提案します。

法人向け相談の範囲を見る →
STORIES / SUBSTACK

仕事も、制作も、その途中を届けています。

ハヤシシュンスケとして、AIと働く日々、ゲーム制作、人との出会いをSubstackで記録しています。挑戦や失敗、そのとき考えたことを、記事・動画・音声でお楽しみください。

「会社の仕事、AIに任せてみた」には、無料で読める記事と有料購読者向けの記事があります。まずは、初めての方向けに選んだ3本から。購読と、講座・個別相談は別のサービスです。

WORKING PRINCIPLE

実証できる仕事だけを、任せられる形にする。

派手な数字ではなく、実際の業務がどう変わるかを重視します。対象業務、手順、人の判断点、完了条件を先に決め、実行記録を見ながら改善します。

一つの仕事から始める全社導入ではなく、効果を確認できる小さな範囲を選びます。
人の判断点を残す契約、請求、権限変更、本番変更は人へ引き渡します。
実行記録で改善する何を受け、どう判断し、何を実行したかを検証できる形で残します。
APPROACH

経営の言葉と、現場の仕事をつなぐ。

「AIを導入したい」という抽象的な要望を、その会社で毎日起きている仕事へ分解します。ツール選定より先に、誰のどの負担を減らし、どこに人の責任を残すかを決めます。

01 / LISTEN

仕事を聞く

今の流れ、止まる場所、繰り返し作業を業務担当者と整理します。

02 / DESIGN

分担を設計する

AIに任せる処理と、人が判断する境界を具体的に決めます。

03 / VERIFY

動かして確かめる

実行記録を確認し、精度と対象範囲を段階的に改善します。

MEDIA / RECOGNITION

第三者メディア・出版物での掲載

考案した「ゴールシークプロンプト(シュンスケ式Prompt Design)」は、第三者メディアと商業出版で紹介されています。

NEWSPICKS / 2023.06

【全公開】落合陽一も絶賛、GPT「究極のプロンプト」

NewsPicks編集部の特集記事。考案した「シュンスケ式Prompt Design」が取り上げられました。記事を見る

BOOK / 2023.08

『堀江貴文のChatGPT大全』(幻冬舎)

TECHNIQUE 4「林駿甫(プロンプトアーティスト)×ChatGPT」として登場(ISBN 978-4344041592)。書籍情報を見る

30-DAY STARTER

最初に任せる仕事を、一緒に選びます。

業務が決まっていなくても、今の流れから整理できます。

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