林 駿甫
合同会社みやび 代表社員 / CEO。
ゴールシークプロンプトの提唱者。Amazon Japan 出身。
3年間のAI実践を、2026年4月、法人として開放。
@The_AGI_WAY
AIエージェント
プロンプト資産
プロンプト → エージェント
「AIと共に働く世界」を、自ら証明する。
林 駿甫(はやし しゅんすけ / Shunsuke Hayashi)は、合同会社みやびの代表社員。 2023年から本格的にAIの実践に取り組み、プロンプトエンジニアリング、自律型AIエージェントの開発、 Devin・Claude・GPTなどの主要AI開発ツールの実運用に至るまで、 「実際に動くAI」を追求してきました。
2026年4月、3年間の実践知を法人として開放するため、合同会社みやびを設立。 資本金120万円、愛知県一宮市を本拠地に、 AI導入コンサルティング・AIエージェント開発・法人研修を柱として事業を展開しています。
最大の特徴は、40体のAIエージェントが自社の運営そのものを動かしていること。 営業、コンテンツ制作、経理、法務、開発、すべてにAIが組み込まれており、 コンサルティングとは「机上の理論」ではなく「自分が毎日使っている仕組みを共有する」行為になっています。
3年の個人実践を、法人として。
提唱・実装してきた方法論
ゴールシークプロンプト
ゴール(求める成果)を起点に、AIに必要な思考プロセスを逆算させるプロンプト設計手法。 note の解説記事は累計数千クリックを記録し、テンプレート・例文も公開中。
40体エージェント自社運用
営業・コンテンツ・経理・開発・法務まで、合同会社みやびの業務はすべてAIエージェントで自動化。 その実装ノウハウをそのままコンサルティングと法人研修に提供。
AI開発ツール統合運用
Devin・Claude Code・GPT・Gemini・GitHub Actions を組み合わせた自律的開発環境を構築。 「どのツールをいつ使うか」の意思決定知見を蓄積。
31,000件のプロンプト資産
業務領域別・タスク別・出力形式別に体系化されたプロンプトライブラリを保有。 導入企業に対しても再利用可能な形で展開可能。
代表的な公開記事
note(ambitiousai.co.jp)にて、AI活用・起業の実践知を継続発信。月間数千クリックの主要記事を一部抜粋。
発信・連絡チャネル
3年の実践を、御社で再現する。
AI導入の課題整理から、自律型エージェント開発、社内研修まで。
まずは仕事相談フォームから、課題や検討状況をお送りください。